今日も36度、残暑が厳しい。
買い物に行く気もしない。そこで冷蔵庫にあるもので、ちょっとおしゃれなランチをつくろう。

多国籍ランチとなった。
西洋、日本料理にタイのくだもの、南米クルーズで寄港したチリのチャカプコで買った食器。

ライスサラダ  えんどうまめのスープ   かぼちゃの煮物   らっきょ   ドラゴンフルーツ





レシピ

ライスサラダ




材料
冷やご飯  スモークサーモン  ツナ缶  にんじん  きゅうり  ピーマン  たまねぎ
パプリカ  トマト   適量を小さい角切りにする。

ドレッシング(アバウトです。)
サラダオイル(オリーブオイル)大さじ2  米酢大1と外国の酢大2  さとうと塩と胡椒 適宜

食べる少し前に材料とドレッシングをまぜて、器ごと冷やす。


えんどう豆のスープ

パック入り  既製品の味気なさをトッピングで演出 (おせんべを砕いてのせた)

かぼちゃとらっきょも器によっては・・・




デザートはドラゴンフルーツ

バンコクで食べた味を思い出して、たまには珍しいものを食べると長生きする・・・


あり合わせの食材で作ったにしてはすごく美味しかった。
一人で食べるの惜しいほど。 「お客さん 来ないかな・・・」  来なかった。
 

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多国籍ランチ  

2010.8.16更新