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川越百万灯夏まつり      2016/7/31撮影 

川越百万灯夏まつりは、1850(嘉永3)年、城主・松平斉典の徳をしのび、
家臣の娘が軒先に灯篭を掲げたのが起源といわれています。
「ゆかりの時代行列」は川越藩行列保存会が古式豊かな衣装で巡行しました。
勇壮な川越藩火縄銃鉄砲隊の演武は、 弾ける実弾の爆音と振動で体が粉々になりそうでした。